7月1日、第47回東京ブロック大会昭島大会「水の都昭島 まちあそびフェスティバル」 「謎解きはおやつの前で」

7月1日、第47回東京ブロック大会昭島大会「水の都昭島 まちあそびフェスティバル」
「謎解きはおやつの前で」
謎解きをしながら政治の仕組みや国民投票についてを学ぼう!
10:45~ 昭島駅北口、昭和の森エリアにて開催!

 

政治行政委員会A「Aです。(以下A)」

政治行政委員会B「Bです。(以下B)」

A「7月1日(日)に行われる昭島大会にて政治行政委員会では謎解きイベントを開催します。」

B「今回は謎解きイベントを中心に昭島大会について紹介していきたいと思います。」

A「はい、では今回は何について話しましょうか」

B「はい、我々は政治行政委員会です。」

A「はい」

B「ということで政治と言えば金。今回は金のことについて話したいと思います。」

A「。。。」

B「Aさん?」

A「。。。いや、政治行政委員会だからさ。行政的なことをテーマにやったらどう?」

B「『人は知りえないことについては、沈黙せざる得ない(ドヤ)。』」

A「そんなドヤ顔されても、そこは委員会の一員として勉強しましょうよ。」

B「そこは次回か次々回にでもやりましょう。大丈夫、記事はちゃんと公開前に青年会議所内で校正・校閲するから、大丈夫。」

A「じゃあ、とりあえず続けましょうか。」

B「よしきた。今回の昭島大会は東京ブロック協議会が開催地の青年会議所と一緒に作り上げていくものなのですが、東京ブロック協議会のメンバーはそれぞれの東京都各地の区外24青年会議所と東京青年会議所(区内)から出向しているメンバーで構成されています。青年会議所メンバーはそれぞれ地域の青年会議所に所属していて、月額8,000~12,000円の会費を支払っています。この会費の中から東京ブロック協議会へ一人当たり年間3,000円(基本金等別途有ります)が東京ブロック協議会の事業等に使われています。」

A「長い。年間一人3,000円分が東京ブロック協議会の運動で使われてるのね。一人当たり3,000円だとメンバー1,000人で300万円か。」

B「そうですね。事業に使用できる金額はもう少し大きくなりますが、それは全体の話です。7月1日(日)以外にも年間を通じて、事業を行っています。政治行政委員会が行った「みらいく」という事業も全体予算の中から9,000円程使用して行いました。」

A「そうすると、一つのイベントや事業で使える予算はあまり大きいわけでは無いんだね。有名人の方の講演だと10万以上時には100万以上になってしまうこともありますし。」

B「はい。だからこういう記事書いても一銭にもなりません。」

A「。。。」

B「一銭にもなりません。」

A「じゃあ、引き続き頑張ろうね。水ならいっぱいある。」

B「水」

A「昭島の水美味しいよ?」

B「駄目だ。もっと、こう、やりがいをだな。」

A「多くの方々が政治について考えるきっかけを作り、政治参画意識を持ってもらおう」

B「コピペ過ぎるがまぁ、いいか。」

A「次回はもう少し政治行政委員会らしい内容にしましょう。」

B「善処します。」

 

政治行政委員会今年最大の予算執行イベント!

謎解きはおやつの前で~リアル謎解きゲーム~

2018年7月1日(日)昭島にて開催!

 

謎解き制作:東京学芸大学謎解きサークルRätsel

協力:昭島市選挙管理委員会

 

是非ご来場ください!

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